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人が、物理的に離れた場所にある、AIロボットなど別の存在に乗り移る(インする)こと。
また、人類のさまざまな情報や能力も、その存在に搭載する(インする)こと。
そうすることで、距離や、身体的な制限をこえて、
「人と人」「人と人類の素晴らしい能力の数々」をつなぎ、
だれもが、いつでも、どこでも助け合える世界を創ること。
アバターインはサービス名であり、社名でもあり、
「アバターインする」のように、動詞としても表現されます。
わたしたちは、
より良い社会のために
「アバターイン」を、すべての人の新しい能力にすることで、
人類のあらゆる可能性を広げていきます。
人が持つ様々なプロフェッショナルのスキルをAI化して共有できる世界共通のプラットフォームを構築する。
そのプラットフォームにロボットやモビリティをはじめとした多種多様なデバイスが接続され、
「アバターインする」ことで、だれもが、いつでも、どこでも助け合える世界が実現する。
「遠隔からAI化」という独自の手法を用いて、
遠隔からお客様をサポートする接客AIサービス「avatarin」の開発を目指しています。
人とAIが共存可能な遠隔からお客様をサポートする接客AIサービス「avatarin」の特徴を活かして
社会課題の一つである人材不足の解消に貢献していきます。
※AI関連の機能は開発中です
コミュニケーションAIロボット「newme(ニューミー)」を遠隔操作して見て、聞いて、話して、動き回ってサービスを提供する過程で、個人が特定できないような形で映像や音声、制御などの複合的なデータ(マルチモーダルデータ)を同時に記録し、それを元にAI学習を行うこと。
「遠隔からAI化」という独自の手法を用いて開発されたコミュニケーションに特化したAIを活用し、人材不足が進む中、人とAIが共存できるまったく新しい接客ソリューション。
コミュニケーションAIロボット「newme(ニューミー)」は、遠隔地を自由に動きまわり、自分の目で見て、話すことができる、コミュニケーションに特化したロボット。
※AI関連の機能は開発中です
瞬間移動サービスで変わる
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